Handful[ハンドフル]|ハンドメイド・手芸・アクセサリー・DIY等のアイデアや作り方情報サイト。

女性に大人気♪長く飾って楽しめる花の雑貨”ハーバリウム”の魅力満載「ハーバリウム―美しさを閉じこめる植物標本の作り方」2/15発売!

女性に大人気♪長く飾って楽しめる花の雑貨”ハーバリウム”の魅力満載「ハーバリウム―美しさを閉じこめる植物標本の作り方」2/15発売!
この記事について
今大ブームの”ハーバリウム”の作り方を知って素敵なインテリアを楽しみませんか?書籍「ハーバリウム―美しさを閉じこめる植物標本の作り方」が2018年2月15日(木)に刊行されます。【株式会社誠文堂新光社】

”美しさ”を閉じこめた植物標本、「ハーバリウム」

「ハーバリウム」は、もともと”植物標本”をさす言葉だというのをご存知でしょうか?
今注目の「ハーバリウム」は、その中でも、ドライフラワーやプリザーブドフラワーを透明な液体とともに瓶詰めした、おしゃれなインテリア雑貨のことをいいます。

ハーバリウム用のオイルを使うことで、手入れも不要で、美しい色合いを長く楽しめるのもうれしいところ。
窓辺など、光の射すところに置くと、ボトル、液体、そして中の植物のハーモニーがさらに楽しめます。

これから”ハーバリウム”を作ってみたい方は必見の、「ハーバリウム―美しさを閉じこめる植物標本の作り方」。
ハーバリウムの魅力がたっぷり詰まったページを、少しだけご紹介いたします。

ボトル、液体、そして中の植物のハーモニー



カラフルなお花を集めたり、グリーンを基調にしたり、ピンクやホワイトなどでロマンティックに仕上げたり、モノトーンやブルーなどでスタイリッシュにまとめたり……。

お水を換えたり、花びらを落としたりすることなく、思い通りのアレンジが楽しめます。

”アロマオイル”や”アクセサリー”として楽しむ方法も


一般のインテリアとして楽しむほか、”アロマオイル”にしたり、”ガラスドーム”に詰め込んでアクセサリーにしたり……。
ボトルのなかの小さな世界は、アイデア次第でいろいろな楽しみ方が広がります。

本の中で使われている花の名前も紹介されているので、実際に作る時にもとても参考になります。

【目次抜粋】
・ハーバリウムを楽しむ毎日
・ハーバリウムの基本
・ハーバリウム・コレクション
・ハーバリウム・レシピ
・ハーバリウムQ&A
・ハーバリウムに灯をともす
・ハーバリウムを身につける
・ドライフラワーを手づくりする
・ブーケをハーバリウムで残す
・協力してくださったお店とアーティスト

手軽に作れて、今、女性に大人気の「ハーバリウム」。
インテリアとしてはもちろん、アクセサリーとして楽しめるアイデアも素敵!
「ハーバリウム」を作って、楽しんで、いつまでも美しい花のある生活をお楽しみくださいね。

商品概要


【ハーバリウム―美しさを閉じこめる植物標本の作り方】
定価:本体1,400円+税
仕様:A5判、144ページ
配本日:2018年2月15日(木)
発売元:株式会社誠文堂新光社
※ここに掲載されている情報は、発表日時点の内容となります。通知なく変更となる場合がございますのであらかじめご了承くださいませ。

【ご購入はコチラ】

【書籍のご購入はこちら】
紀伊國屋書店:https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784416618134
楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/rb/15262512/
ヨドバシ.com:http://www.yodobashi.com/product/100000009002895628/
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4416618131/
honto:https://honto.jp/netstore/pd-book_28810888.html
オムニ7:https://7net.omni7.jp/detail/1106845908

お問い合わせ先

【株式会社 誠文堂新光社】
〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
ホームページ:http://www.seibundo-shinkosha.net/
フェイスブック:https://www.facebook.com/seibundoshinkosha/
ツイッター:https://twitter.com/seibundo_hanbai