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手のひらサイズで煌めく☆ミニジャーライト☆

手のひらサイズで煌めく☆ミニジャーライト☆
この記事について
手のひらサイズの蓋つきの小瓶にガラス玉を入れて、ライトを入れるだけの簡単ライトニング。園芸用のガラス以外にも、100円均一でも手に入るガラス玉でも代用可能です。

バレンタインにはピンク、夏のデコレーションには涼し気な水色、クリスマスには黄色を使ってゴールドを演出すると素敵ですよね☆

ガラスの色はそのままに、LEDライトを使ってライトの色を変えても楽しめそうです。
透明のガラスを選ぶと色がよく反映してキレイですよね〜〜。キャンドルライトが入る大きさの瓶だともっと作業が短縮できますよ。


  

小さめジャーに光を閉じ込めて♪

ガラスに光が反射してとてもきれいです。作り方はとっても簡単!一時的なものでコンセント不要です。ジャーの中にライトを入れると明るさが倍増したようにキラキラしますよ♪

<材料>
ミニジャー:1個
キャンドルライト:1個
マスキングテープ:必要分
ガラス玉:ジャーの8分目埋めるくらい
1.解体したライトと電池を固定します。
キャンドルライトを解体して、ライトと電池だけ取り出します。
マスキングテープでライトと電池を固定します。


2.蓋にライトを固定します。
マスキングテープ2枚でライトを蓋に立てるように固定します。
蓋を閉めた時にぶら下がる形になります。

3.ガラスを入れて蓋をして完成!
ジャーにガラスを入れます。ジャーの8分目くらいまで入れて、できれば中央によりスペースを作ります。
蓋をして完成です。

編集後記
ガラス玉を入れすぎるとライトの位置がずれてしまうので、ライトの分のスペースを確保します。
ライトと電池がなかなかくっ付かない時にはアルミホイルを間に挟むと固定しやすいようですよ〜☆