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編みくるむビーズボール☆一色もボーダー柄も

この記事について
まあるいフォルムに癒されちゃうビーズボール♪どうやって作るのかな〜?と思い、作り方動画を色々見つけました。初心者さんは、シマシマからチャレンジするのがオススメです☆

  

ビーズボールって?

その名前の通り、ボールみたいに
ビーズで作られた球体を「ビーズボール」と呼びます。
ビーズボールの作り方は大きく分けて2種類あって、
①ビーズそのもので球体を作る
②芯になるビーズの周りをビーズで編みくるむ
と、その手法は異なるのですね。

今回は②の作り方にスポットを当てちゃいました☆

①の作り方が知りたい方は、こちらのページも要チェックです♪

ビーズボールって万能♡可愛いアクセサリーの作り方

ではでは♡
編みくるむビーズボールの作り方をご紹介していきますよ〜!

しましま模様のビーズボール何個も作りたい☆


とっても可愛いビーズボール、しましま模様がさらにキュート♪
芯になるパールビーズを包んで作る方法は、
実はこの縞模様からチャレンジすると作りやすいんです。
練習もかねて、何個も作ってみましょう♡

流れるような縞模様にもなっちゃうんだ!


こちらも上の動画と同様、縞模様ビーズボールの作り方です。
でもよく見ると、シマシマが流れるようなデザインに!
芯になるパールビーズの大きさ、周りに編み付ける
シードビーズの大きさで、微妙に変わっちゃうのですね。
作り方はほとんど同じなのに、変化が楽しめるって面白い☆

この記事を書いたライター

biidama
高校生の息子に振り回されながら、猫の小虎に癒される日々を過ごす元幼稚園教諭です。

ハンドメイドは気になったらやってみちゃう派。
マステ、ビーズ収集癖あり。
ビーズは子供の頃から好きでライフワークになっていますが、最近針に糸が通りずらくて老眼っぽいのが悩み(笑)
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